DAIDARA HAND 公式サイト
農を日常へ。 遠い世界となってしまった農業を、もう一度身近に。 DAIDARA HANDは、農業作家・石田源志(ダイダラボッチの手)による創作・出版・発信の拠点です。 「農福学物語」「にゃるほど農業」シリーズ、「今川クロニクル」などを通じて、農や地域、歴史にまつわる物語や学びを、文章、漫画、書籍、音声、デザインなど多様な形で届けています。
くわしくはこちら

今川クロニクルは、今川家とその周辺を描く歴史小説・関連作品の総合ページです。
『寿桂尼物語』『今川氏親記』『掛川朝比奈記』などの作品を通じて、戦国期の駿河・遠江・三河をそれぞれの視点からたどっていきます。
シリーズ全体の入口として、作品情報や関連ページを整理しています。
今川クロニクル総合ページ

農福学物語は、浜名湖地域で生まれた農業・福祉・学校の連携をもとにした記録と発信のページです。
実際の取り組みを、詩や物語、書籍、Web、音声など複数の形に編みなおし、単発で終わらない発信へつなげてきました。
このページでは、その背景と歩み、関連する発信をまとめています。
農福学物語総合ページ

にゃるほど農業は、農業をむずかしいもののままにせず、もっと身近に伝えるために生まれたシリーズです。
「にゃるほど農業」「にゃるほど農業キッズ」「にゃる農4コマ便」などを通じて、学びと親しみやすさを両立した発信を行っています。
このページでは、その全体像をまとめています。
にゃるほど農業総合ページ


サイト内リンク
  • 今川家の本当の物語は、桶狭間より前にある。
    今川クロニクル各作品の概要と導線をまとめています。

  • 「農福学物語」は、静岡県・浜名湖地域で生まれた、農業・福祉・学校の連携を記録し、伝えていくための地域プロジェクトです。

  • 「にゃるほど農業」では、農業の知識や実体験をわかりやすく発信しています。

  • 石田源志の書籍は、「農を日常へ」を軸に、歴史小説・物語・学習・実用という異なる形で展開されています。

  • 都から嫁いだ姫君・寿桂尼(桂子)が、剣ではなく「基準と作法」で国を動かす――戦国“統治”譚。

  • 「今川氏親は、刀より先に紙を走らせた武将だ。」
    設計者は、完成を見ない。

  • 掛川朝比奈家
    豪を失わず、動を鈍らせず、信を背かず、忠を汚さず、構を崩さず。

  • 関連リンク集

Products